記憶に残る一冊の『絵本』👧🫧
こんばんは、LeoNaです🌙
今日は、『絵本』のお話🐰

まず初めに、軽く家族構成をお話しさせていただきます🙋♀️
私には、5歳上の姉と、6歳下の弟がいます👫
姉は、本が大好きで、いつも1人静かに『本』を読んでいました📚
弟は、宮崎駿さんの『となりのトトロ』が大好きで、エンドレス『トトロ』🐿️
私はというと、かなり活発だったので、じっと『本』を読んだり、『映画』を観たりも出来ず、外でずっと遊び回っていました👧
お陰で、記憶に残る『絵本』は1冊しかなく、それが【わたしのワンピース】です👗
【わたしのワンピース】
1969年発行の、にしまきかやこさんによる絵本です。
この絵本のあらすじは、主人公の白いウサギが自分で作ったワンピースが、様々な自然の景色と連動して変化するというストーリーです🐰
ウサギが草原を歩くと、ワンピースは草花模様に変わり、空を見上げると星空模様になったりと、どこへ行ってもワンピースの模様が次々と変わっていくのが特徴です🌟
自然との触れ合いや、変化するワンピースによって、ウサギはたくさんの不思議な体験をするというお話です📖

白いワンピースが、お出かけする度に、いろいろな模様に変化していく様子に、胸をときめかせていました❤️
性格や、行動は男の子顔負けでしたが、ロングヘアーとワンピースが大好きだったので、頭の中で、いろんな柄のワンピースを作り上げて、『こういう柄のワンピース着たいな〜』って想像を膨らませていました☺️
娘が生まれ、本屋さんで絵本を探している時、もう1度【わたしのワンピース】に出会い、懐かしくて購入しました🙌🏻
親子2世代に渡っての思い出深い絵本です🫧
最後までご覧いただき、ありがとうございます🩵
http://sunflower7tan.hatenablog.com
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