睡眠不足撃退方法👊🏻💥
おはようございます、LeoNaです☀️
8月から朝散歩を初めて、もうすぐで2ヶ月になります🙌🏻
そこで、最近の悩みが『寝不足』💦
夜早く寝れたら良いのですが、なかなか。。。
そこで、今日は『昼寝』についてのお話をしようと思います🙋♀️
最後までお付き合い、よろしくお願いします😊

【もくじ】
寝不足の怖さ😱
寝不足って、ただ『眠たい』『疲れが取れない』くらいにしか思っていませんでしたが、日常生活に大きな影響を与えることがあります💦
①集中力の低下
寝不足すると、脳の機能が低下し、集中力や記憶力が減少し、仕事や学習などの効率が落ちることがあります。
②ストレスの増加
不足な睡眠は、ストレスを増加させ、過食や不健康な食品選択への欲求を高めることがあります。長期的には、体重増加や代謝の低下につながる可能性があります。
③血糖値の乱高下
昼食後の血糖値の急激な上昇と下降(血糖スパイク)が、強い倦怠感や眠気を引き起こす原因となります。
昼寝の効果✨
①疲労回復と集中力向上
短時間の昼寝で、脳を休ませることで疲労が回復し、集中力が向上します。効率よく作業ができるようになります。
②ストレスの軽減
昼寝はストレスを軽減し、感情的な食べ過ぎを抑制する効果があります。代謝の改善や食欲調節にも役立ちます。
③美肌効果
睡眠中は、肌のターンオーバーを促す成長ホルモンが分泌されるため、昼寝を取ることで、成長ホルモンの分泌を促し、美肌効果が期待できます。

昼寝をとる時の注意点⚠️
①時間の管理
昼寝の最適な時間は約20分です。
30分以上眠ると本格的な深い眠りに入り、夜の睡眠に影響を及ぼす可能性があります。
短時間でも5分や10分の昼寝でも効果があります。
②時間帯の選び方
昼の後から15時までが理想的な時間帯です。15時を過ぎると体は夜の睡眠に向けて準備を始めるため、夜眠れなくなるリスクがあります。
③コーヒーなどのカフェイン
昼寝の前にカフェインの入った飲み物を飲むと、目覚めた時にシャキッとする効果があります。カフェインが効いてくるのが約20分後なので、ちょうど昼寝から目覚める頃に効果を発揮します。
まとめ
ホント、『寝不足』って良いことないですよね😭
成人の理想的な睡眠時間は、6〜7時間。
2021年の調査で、日本人の平均睡眠時間は※OECD加盟国の中では最下位位レベル。
☝🏻世界経済の主要な部分を占める先進国が中心で、ヨーロッパ、北アメリカ、アジア太平洋地域など、様々な地域の国々が加盟している国際機関です。
この『寝不足』を脱却するためにも、早速今日から『昼寝』を取り入れようと思います😆ついでに、ホットアイマスクで、眼精疲労のケアも✨
最後までご覧いただき、ありがとうございました🩵
⭐️“めぐリズム蒸気でホットアイマスク”
じんわり温かく、ラベンダーの香りで、最高のお昼寝タイムを☺️

http://sunflower7tan.hatenablog.com
※当ブログではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。